陽気なブライアント#16

黒酢酢豚とガツ刺し

屋内スキー場

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自宅からクルマを15分ほど走らせたところに屋内スキー場があります。

ザウス的なやつですわ。(若者は知らないだろう)

 

ご興味ある方はこちらへ

www.alpenpark-neuss.de

 

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意外と立派で賑わっていて驚いた。

トライしてもよかったが、ウエアを借りるのが面倒でパス。 

そもそもレンタルがあるのか不明。

 

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屋外ではアスレチックやパターゴルフで遊ぶことが可能です。

 

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牛の体内を通過させ、お尻から吐き出して、糞で遮られたカップを狙う。

なんちゅう世界や。

 

 

ANAの匂い

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一昨年に続き、昨年も ANAとスターアライアンス便を使い続けましたが

結局プラチナ(50,000 pp)には届きませんでした。

 

さて、話は変わりまして

ANAのラウンジや機内化粧室で嗅ぐ、アノ独特な香り

なんだか気に入ったかも、ちゅう事でネットで調べてみると

ネット通販および羽田空港で購入可能であることが判明。

 

ちょうど年始に羽田を利用したので

1階到着フロア(国内線T)にある ANA FESTA へ足を運んでみました。

確かにレジ横に置いてありました。

 

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アロマオイルエアーミストの2種類があり、使い易そうな後者を購入。

主な成分は高野槇(こうやまき)。

例の匂いを自宅で楽しみたい人にはいいかも。

仏壇販売店と紙一重かもしれませんが。

 

www.ana.co.jp

 

 

ベルギーのコンビニ Night&Day

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もう一つだけ記録を残しておきます。

ベルギーの街中ではチェーン系のコンビニらしき店舗が見られました。

 

店の名前は「Night&Day」。略して「ND」となり

その大きなロゴは遠くからでも目立っていました。

(肝心の写真撮影を忘れる・・・すみません)

 

で、やはりお酒に目を奪われて

 

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ビール4本とワイン1本を調達。

(ベルギービールは種類がありすぎて困る)

アルコール度数は左から 9.0%8.0%→5.0%→5.2%→13.0%です。

そのうち飲みます。

 

 

マーストリヒト 世界で最も美しい本屋

今回の旅行で最後に訪れたのは

オランダのマーストリヒトという町です。

 

ディナンから北上しておよそ一時間半。

 

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日が暮れかけてきた頃に到着。

こちらはフライトホフ広場。ここの地下駐車場を利用しました。

 

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なんでも「世界で最も美しい本屋」があるとかで。

やって来ました。ここがその本屋の入口です。

 

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入口を抜けますと・・・天井が高い!

そう、ここは教会を利用した書店なのです。

 

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一番奥にはカフェがありました。

購入前の本の持ち込みはオッケーなのか。

よく分かりませんでした。。

 

そんなこんなで一泊二日のドライブは終了です。

今回学んだことは、隣国でも

・ガソリンスタンドのシステムは国によって異なる

・ガソリンの種類の名称は国によって異なる

という点でした。(給油恐怖症になってまうやろー)

 

終わり。

 

 

ディナン サックスとレフビール

旅行二日目。デュルビュイから更に西へ移動します。

三番目の訪問地は同じくベルギーのディナンという町です。

 

デュルビュイからは約50キロ。一時間弱のドライブでした。

 

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目の前に流れるのはマース川。

大きな教会と崖上の城塞「シタデル」が目立っています。

 

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実はここ、サックスの生みの親、アドルフ・サックス師匠の生誕地。

知らなんだ。

 

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橋の上にはサックスのオブジェがずらり。

それでは、向こうにそびえ立つシタデルへと向かいます。

 

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ネットの情報によればロープウェイでサクッと登れるはずだったのですが

冬期のせいなのか、まさかの運休

7.5ユーロを払い、ヒィヒィ言いながら自らの足で上がります。

途中、写真前方のご婦人に「もう疲れたわ」と声をかけると

グッドエクササイズや」と励ましてもらいました。

 

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408段もありました。

 

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大砲マニアではないため、解説できません。

 

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さぁ、ここからはお楽しみのビールタイム!!

大きな教会のすぐそば「カフェレフ」のテラスで休憩。

 

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早速ドリンク(ビール)メニューを点検。

レフビールはアビイビールと呼ばれる修道院ビールです。

 

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左がルビー、右がブロンド(ともに小サイズ)。

私はルビーが大変気に入りました。

これは「また飲みに来たい」と思いましたね。

 

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いい気分で店を出て街をぶらつきます。

パン屋を覗くと、ディナン名物の堅焼きビスケットを発見。

サックスやらライオンやら魚やらクルマやら。

味は大体想像できるので購入は見送りました。

 

酔いを醒ましたところで次の町へ向かいます。

 

つづく。

 

 

デュルビュイ 豚に出会い豚を食べる

お次はベルギーに入り、デュルビュイという町を目指します。

 

モンシャウからだとクルマで一時間半程度。

 

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無事到着。

奥に見える建物は日本から皇太子ご夫妻も訪れたレストランです。

 

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肉屋さん発見。外から店内を覗いているのは・・・

 

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デュルビュイ城がおまっせ。

 

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デュルビュイアンチラインと呼ばれる岩山。

そう、層です。

 

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この日はデュルビュイで一泊。ホテルで夕食。

スタートはドラフトビールで。小人が目印の「ラ・シュフ

 

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二杯目は赤いビール「ベルビュー・クリーク

クリークはベルギー語でチェリーを意味するそうです。

 

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コースのメインは骨付きポークでした。

すごいボリュウム。

 

つづく。

 

 

モンシャウ マスタードスープでむせる

一泊二日で四つの町を巡る旅に出ました。

 

最初の町はドイツのマイナー観光地?モンシャウです。

とは言ってもドイツ人には有名らしいです。

 

モンシャウの場所はこの辺り。ベルギーとの国境近くです。

 

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二時間弱のドライブで到着。町というよりも村。

木組みの家屋、中世の街並みが見所です。

 

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村の名産品はマスタード

ということでカフェに入ってマスタードスープを注文!

上から二番目の Monschauer Senfsuppe 5ユーロがそれです。

 

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MMM。モロマスタードでむせました。

非常に酸味が効いていますが味はなかなかイケている。

クセになる味でした。特に寒いこの時期は合う!!

 

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そしてもう一品。モンシャウ銘菓 Monschauer Dütchen にも挑戦。

素朴な焼き菓子です。フルーツや生クリームと合わせてどうぞ。

 

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こちらのカフェでいただきました。

 

それでは次の町へ移動します。

つづく。

 

 

いい意味で白い粉

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ホットケーキミックスを入手しました。

 

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マニュアル世代ですから。レシピは忠実に従います。

 

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いつものフライパンで。

 

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美しい表面に感動。

冷まして冷凍庫で保存。平日の朝御飯です。

 

 

海、荒ぶれず

メインレースが気になって早起きする。

時差の有効活用。

 

2月3日(日)

 

◆東京11R 東京新聞杯・・・ハズレ

単勝15番人気(最下位)のストーミーシーを狙う。

「忘れた頃にやって来る系」の馬ですから侮れません。

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結果は後方からジリジリ伸びて6着

レース録画を見ましたが、杉原Jは上手く乗ったと思いますよ。

馬券はハズしたが納得。

 

◆京都11R きさらぎ賞・・・ハズレ

外からタガノディアマンテヴァンドギャルドが併せ馬でやって来る。

届いたーー、と思ったら届いていませんでした。

デムちゃん。。

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◆中京4R 障害未勝利・・・的中

リングオブハピネス、シーライオン、シャインブライト、

キールコネクション、シーレーンの5頭馬連ボックス。

白浜J騎乗のシーレーンが逃げ切り勝ち。

 

◆中京5R 3歳新馬・・・的中

このレース、難波Jが騎乗。ちなみに白浜Jと小坂Jも。

応援馬券で単複をちょこっとだけ。

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先行策が奏功して1着に。単勝6番人気でした。

次走も乗せてあげて下さい。

 

その他にもちょこちょこ手を出してトータルマイナス。 

また来週です。

 

 

CanMixs CM09 時計表示を変更

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使い始めて一週間。ようやくコイツのコツを掴んできました。

何かをしようとする際は画面下の〇印を押すのですが

一発で反応することはほぼありません。気まぐれです。

 

時計表示は3つの中から選択可能。

時計を表示させて〇印長押しで変更可能です。

 

スクリーンセーバー

スマホ側から任意の画像を表示させることが出来ます。

CRJ900 の写真を設定してみました。

 

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データ転送は即時で・・・とは行かず、1分くらい要します。

なんやかんや言うて楽しい。

 

つづく。