陽気なブライアント#16

迷走オリックスと週末競馬

Baureihe 708 ドルトムントだけに

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(撮影 2017年5月28日 ドルトムント中央駅)

 

ドルトムント中央駅で708型架線作業車【708 325-6】に遭遇。

運よく数分停車してくれたため、ゆっくりと撮影できました。

 

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ボルシア・ドルトムントといえば黄色いユニフォーム。

こっちの黄色もなかなか良い。

 

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扉全開でやって来ました。大丈夫?

 

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このごちゃごちゃ感も良い。

 

ツール・ド・フランス 2017 第2ステージ

昨日の第1ステージでは、雨のせいか

落車→骨折→リタイアという選手が数名出た模様。

ざぞかし無念でしょうね。

 

さて、本日の第2ステージ

一団はベルギー・リエージュまでの203.5キロメートルを走り抜けます。

 

天気は曇り。

自宅から徒歩圏内のとある広場で観戦することにします。

 

現場には12時半頃到着。既に人はいっぱいです。

お腹が空いていましたが、余計な事はせずに場所を確保。

選手がやって来るのをひたすら待ちます。

そして、13時30分頃。

 

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先頭集団がやって来ました!

有名選手がいるのか、いないのか?

知識がないので分かりません!!

 

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しばらくして第2集団がやって来ました。

胸にskyと入っているチームスカイは強いそうです。(にわか)

 

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続々と通過していきます。

 

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それっぽい写真が撮れたので満足。

レースは第21ステージまで続きます。

 

ツール・ド・フランス 2017 開幕

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ツール・ド・フランスがやってきた!

本日開幕。

 

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個人タイムトライアルのこの日はあいにくの雨。

 

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14キロメートルを16分程で走り抜けます。

 

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明日の第2ステージも見に行くつもりです。 

 

乗虫

天気予報は曇り。

今にも降りそうな状況の中、およそ2時間のドライブで向かったのは

とある地方の遊園地

 

Fort Fun Abenteuerland

 

この遊園地は山上にあります。

途中の山道では少々不安になりますが、ナビを信じて上っていきましょう。

 

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時刻は12時。入場ゲートに無事到着。

全然人がいない。

これはラッキーなのか、ハズレを引いてしまったのか。

 

窓口で入場料28ユーロ、駐車場代で3ユーロを支払います。

施設内の乗り物は乗り放題です。

 

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手始めに定番のてんとう虫コースターに乗ります。

3周してくれます。

ケツが痛かったけれど、オッサンには余裕です。

後ろに座っていた小さい女の子は「ナ゙ィィーン」と号泣していました。

 

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こんなのもあります。コンパクトですね。

  

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観覧車は窓が無いタイプ。

風が無かったのでマシでしたが、結構怖いです。

向こうに見えるのはスキー場です。

 

写真を撮り忘れたのですが、一番面白かったのは

丘の上からソリ(レール有)で一気に下るアトラクションでした。

名前は TRAPPER SLIDER

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全長1.3キロメートル をこんな感じで(画像拝借)。

自分でブレーキをかけないとどんどんスピードが上がっていき

カーブで吹っ飛ばされそうになりました。こわ楽しい。

これは何度でも乗りたい。

 

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最後はこのボートに乗り、少々の水を浴びて終了。

パラダイスにならないことを願うばかりです。

 

 

 

 

吉呑み

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久々の日本出張もフリー時間があまりなく、大したことができませんでした。

そんな中、気になっていた吉呑みに初挑戦。

舞台は吉野家京橋店。東京駅から徒歩5分くらいのところです。

 

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入店して二階に上がります。

客はおひとりさまばかり。まわりを気にせず飲めそうです。

 

スタートは牛皿セット(生ビール)500円 を発注。

とりあえずこれは行っとくべきかと思いましてね。

 

お久しぶりの牛皿はあっという間に完食しました。

続きましては、、

 

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豚キムチ 280円 、焼いか 300円 、角ハイボール 350円。

ジャストサイズでいい感じです。

 

メニューは意外と品数があって驚きました。

クオリティーも悪くないし、また来てもいいかなと思いました。

 

第一歩

HOの初心者が線路コントローラーを調達してきました。

前回偵察に行って来た隣町の鉄道模型店にて。

 

とりあえず、店主と思われるおっちゃんに話しかけてみる。

こちらがビギナーであることを申告すると

「あれはどうだ」「お前にはこれが向いている」と説明開始。

ドイツ人に多い話長い系かと思いきや、簡潔にまとめてくれました。

 

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最終的には No.29000 のシンプルなセットにしました。

線路にはポイントが無く、面白みに欠けますが、現時点はこれで十分と判断。

 

これで先立って入手した車両は動かせるはず。

ぼちぼちやっていきます。

 

トラスト

明日は日本ダービー

アメリカズカップウインブライトを応援します。

 

偵察

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老後の趣味にもなると思い、少しずつ集めていくのも良かろうと

HOに手を出した話でございます。

 

まず最初に悩んだのは、どのメーカーのものを買うべきか、でした。

ドイツには、Fleischmann(フライシュマン)、PIKO(ピコ)、

BRAWA(ブラバ)、TRIX(トリックス)、Märklin(メルクリン)等の

優れたメーカーがあります。

 

私は Göppingen ゲッピンゲンという町に本社を置くメルクリンを選択しました。

何といっても有名ですし。

メルクリンを持っていると格好いいかも、みたいな安易な発想です。

 

ある土曜日、隣町の鉄道模型専門店に潜入してみました。

結局何も買いませんでしたが、勉強になりました。

 

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インサイダークラブ(会員)の申込書だけ持ち帰りました。

 

いたずら

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選挙のポスターです。

どこの国でも同じですね、やることは。

 

この日、州議会選がありました。

このいたずらが効いたのか、メルケル首相率いる保守系政党の

キリスト教民主同盟(CDU)が勝利した模様です。